| 印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 「C1469 杭基礎で設計引き抜き力の直接入力値が自動計算値を超えています。」「C1565 フレーム外杭で設計引き抜き力の直接入力値が自動計算値を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X1556 負の摩擦力の検討において、中立点位置が杭範囲に存在しません。」「X1568 フレーム外杭の負の摩擦力の検討において、中立点位置が杭範囲に存在しません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1470 杭基礎で設計支持力の直接入力値が自動計算値(負の摩擦力)を超えています。」「C1566 フレーム外杭で設計支持力の直接入力値が自動計算値(負の摩擦力)を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1468 杭基礎で設計支持力の直接入力値が自動計算値を超えています。」「C1564 フレーム外杭で設計支持力の直接入力値が自動計算値を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「N1453 杭基礎において、支持力検定を行いません。」「N1557 フレーム外杭において、支持力検定を行いません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「N1454 杭基礎において、引き抜き検定を行いません。」「N1558 フレーム外杭において、引き抜き検定を行いません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1458 杭基礎で引き抜き力が不足しています。」「W1559 フレーム外杭で引き抜き力が不足しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1459 杭基礎で支持力が不足しています。」「W1560 フレーム外杭で支持力が不足しています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1411 場所打ち杭でコンクリートの設計基準強度または種類が適用範囲外です。」について。 |
| SS7 > 入力 | [7.3.壁(スリット)]および[7.11.床]の仕上重量の入力において、両面(両側)仕上とする場合、両面(両側)分の重量と片面(片側)分の重量のどちらを入力するのですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W0672 S梁で 曲げ応力度が許容応力度を超えています。」「W0673 S梁で せん断応力度が許容応力度を超えています。」「W0674 S梁で 組合せ応力度が許容応力度を超えています。」について。 |
| SS7 > Op.積算 | 小梁の型枠面積が手計算と一致しません。なぜですか?スラブ厚t:200[mm]{500+(1000-200)+(1000-200)}×4600/106=9.66[m2]≠7.36[m2] |
| SS7 > Op.積算 | 基礎柱の主筋本数はどのように計算していますか? |
| SS7 > 計算 | 柱の主筋を断面積入力した場合、agはどのように計算していますか? |
| SS7 > 入力 | フレーム外雑壁の仕上重量の入力において、両面(両側)仕上とする場合、両面(両側)分の重量と片面(片側)分の重量のどちらを入力するのですか? |
| SS7 > 計算 | 耐震壁に開口がある場合のAwの計算方法を教えてください。 |
| SS7 > 計算 | S部材の断面算定結果のZが、鉄骨メーカーのカタログの値と異なります。なぜですか?カタログの値1870(cm3) ≠ 出力値1500(cm3) |
| SS7 > 計算 | S梁断面算定結果において、Cの値が“1.750”となっています。両端のMが0、中央Mが最大となる結果から、Cの値は“1.000”となるのではないですか?※画像をクリックすると拡大します。 |
| SS7 > 計算 | カタログに記載されている幅厚比の種別と『SS7』の断面算定に出力される種別が異なっています。なぜですか?カタログでは、SN490で梁の場合は、“FB”となっています。 |
| SS7 > 計算 | 以下のモデルのX方向正加力時の見付面積はどのように計算していますか?※画像をクリックすると拡大します。 |