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更新日:2017年08月04日/Q&A掲載数:3031題

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新着Q&A

2017/08/04
[SS3]
『SS3』のベースパック(V シリーズ)について
2017/07/28
[SS7]
鉄骨鋼材の登録方法について
床の荷重伝達の方向が指定した方向と異なる
X0078 床 で、凹形のため小梁の架かり方が複数想定されます。
X1113 層をまたぐ梁が配置されていますが、部材種別が指定されていません。
W0513 RC耐震壁の設計用せん断力QD算定用の割増率nが告示で定められた値を下回っています。
X0345 節点補正重量(ゾーン指定)のNo.#で未登録の補正重量が指定されています。
C1171 スーパーフープに靱性指針式を採用した柱で、軸力制限を超えています。
C0802 大梁で、3段筋が使用されています。
C0102 大梁 平行移動した大梁の取り付き先の大梁が見つかりません。平行移動を無効とします。
C1107 部材種別の判定で保有耐力接合(継手)が未検討のため考慮できませんでした。
W0512 RC梁の設計用せん断力QD算定用の割増率nが告示で定められた値を下回っています。
C1110 部分崩壊と判定されていますが、柱耐力を低減した保有水平耐力の計算が行われていません。
C0525 大梁で主筋が未入力のため QL+nQEで設計応力を計算します。
C1108 部材種別の判定で保有耐力接合(仕口)が未検討のため考慮できませんでした。
C0524 柱で主筋が未入力のため QL+nQEで設計応力を計算します。
C0135 大梁で、同一符号がXY方向に配置されています。
X0134 大梁が、多スパンに亙る床の中に配置されています。
W0511 RC柱の設計用せん断力QD算定用の割増率nが告示で定められた値を下回っています。
X0303 地盤に流れる水平力の処理で、接地している節点がない層に対して「層せん断力比」が入力されています。
杭施工誤差の考慮について
床を考慮したS梁の剛性計算について
一本部材の指定をした部材の中間に部材が取り付く場合の横補剛間隔の認識について
設計ルート判定用の層間変形角と剛性率計算用の層間変形角について
重心の層間変形角と最大の層間変形角について
帯筋を考慮した許容Qaについて
耐震壁にならない壁を強制的に耐震壁にする方法
終局耐力表に出力されるQuAmin、QuAmax、QuBについて
捩りモーメントの確認方法について
登録済みの鉄骨鋼材データをコピーしたい
節点の上下移動で移動する節点位置について
2017/06/29
[SS7]
C0912(またはC0917) 剛性が負値となるため偏心率の計算はおこなわず、形状係数を1.5とします。
C0911(またはC0916) ねじり剛性が0または負値となるため偏心率の計算はおこなわず、形状係数を1.5とします。
X0089 大梁で、端部と中央で鉄骨断面が異なっていますが、ジョイント位置の指定がありません。
N0502 大梁で、断面算定を行う箇所がありません。
C0963 塔状比が4を超えています、C0964 塔状比が4を超えています。別途転倒の検討が必要です。
X0408 初期応力で降伏が発生しました。計算を終了します。
袖壁・腰壁・垂壁の有効断面の低減率について
重複したデータの取り扱いについて
弾塑性解析時の剛性低下率について
応力値の直接入力の符号(+、−)について
断面検定表で鉄筋種別の出力方法が異なる柱(梁)がある
RC接合部の断面算定で短期時の結果が出力されない
ひび割れの判定における二軸曲げの考慮について
柱と壁のFcが異なる場合のせん断耐力の計算について
45°加力時の[杭頭モーメントの直接入力]について
同じ断面の柱なのに部材終局強度の軸耐力が異なる
a/Dによる曲げ降伏時の剛性低下率αyの計算について
梁の断面積に考慮する床の幅について
出力項目「11.6.5 柱はり接合部の検定」について
【検証例】RC造梁の短期許容曲げモーメントMAの算出方法について
2017/05/30
[SS7]
C1464(C1465) 杭基礎で、上端筋の検討が必要です。
C0638 RC柱でPwが計算式の上限を超えています。
C0620 RC梁でPwが計算式の上限を超えています。
N0691 S柱で、断面性能直接入力の鋼材を使用しているため断面検定できません
N0501 柱で、断面算定を行う箇所がありません。
C0757 柱脚で、柱脚部にブレースが取り付いています。クリアベースは使用できません。
C0756 柱脚で、ブレースが取り付く角形用および円形用は評定品として適用できません。
X0129 独立基礎が、接地面に配置されていません。
C0965 柱梁耐力比(1.5以上)を満足していません。
C1023 部材ひび割れ耐力が直接入力されています。
C1186 耐震壁で、せん断耐力比が指定されたクライテリアを超えています。
N1438 直接基礎で、曲げを処理できないため断面算定用の接地圧が求まりません。
C0214 剛性に評価されない壁(厚さ###mm未満)が配置されています。
N0671 S梁で、断面性能直接入力の鋼材を使用しているため断面検定できません。
注意 613 RC梁でPgが、Pgmin未満になっています。
W0036 コンクリートの設計基準強度が適用範囲を超えています。
鋼管の断面算定出力で、直交方向の応力度の検討が出力されない
柱頭・柱脚ピン接合時の柱座屈長さ
柱の主筋を断面積入力した場合のagの計算方法
パラペットの重量について
水平ブレースの重量について
X0203 剛域またはパネル面の合計が部材長を超えています。
場所打ちコンクリート杭の短期許容せん断力(Qa)について
N0752 柱脚コンクリートFcが適用範囲外です。製品の仕様を確認してください。
W0017 混合造となっています。
図心位置の基点について
【検証例】露出柱脚の回転バネ定数KBSの算出方法について
フレーム外雑壁の自重を計算する際の高さについて
ルート1-2におけるS造柱脚の地震時応力の割増しについて
12cm以上の壁厚で無開口なのに耐震壁と判定されない
2017/04/27
[SS7]
C1185 大梁で、せん断耐力比が指定されたクライテリアを超えています。
C1184 柱で、せん断耐力比が指定されたクライテリアを超えています。
N1437 直接基礎で、曲げを処理できないため支持力検討用の接地圧が求まりません。
X0310 応力用特殊荷重のパラメータが不正です。
C0321 直接入力した一次固有周期Tから求めたRtが内部計算値の3/4を下回りました。
C0737 S梁で継手位置がハンチ内にあります。
W0096 多剛床の指定があります。
C1165 耐震壁で、τu/Fcが0.25を超えています。
X1312 杭長の入力に誤りがあります。
X1001 鉄筋が配筋されていません。
W0722 S接合部で接合部パネルモーメントが降伏耐力を超えています。
床の配筋を入力したい
X0504 大梁で内法長さが0以下となっています
X0503 柱で内法高さが0以下となっています
腰折れセットバックの腰折れ高さについて
階名や符号を含んだ表を貼り付けたい
[崩壊形保証の為のクライテリア]の参考文献について
屋根勾配による積雪荷重の低減について
[9.9.2.梁パネル面の位置]、[9.9.3.柱パネル面の位置]について
幅厚比が手計算と一致しない
液状化によるkhの低減について
スリットを設けた壁の壁量の計算について
折れ曲がるフレームの曲げモーメントの釣り合い
[基礎梁荷重の扱い]について
【検証例】大梁の最大たわみδの算出方法について
多スパンにわたる小梁の左右に異なる床を配置したい
粘性土と砂質土の判別方法
地震用重量の計算における柱や壁の自重の取り扱いについて
梁CMoQo算定の際、壁の取り扱いについて
アンカーボルトの長さについて

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